社会医療法人 耕和会 迫田病院

Q&A

Q&A

健診関連

健康診断は予約無しでできますか?
原則予約制となっております。
→健康診断のページへ
健康診断の結果は当日わかりますか?
健診の種類によっては当日結果をお渡しする事が出来ます。お急ぎの場合はご相談下さい。
→健康診断のページへ
健診で二次検査をすすめられました。どうしたらいいでしょうか?
まずはお電話でご相談ください。
→健康診断のページへ

診察

診察を受けるには予約が必要ですか?
基本的に予約は必要ありません。しかし、年森医師の甲状腺専門外来、腎臓病予約外来、外科の専門外来は予約制となっております。事前にお問い合わせください。
→外来案内のページへ

日帰り手術

内痔核の日帰り手術の費用はいくらくらいですか?
当院ではジオン注硬化療法にて日帰り手術を行っております。手術の費用としては負担割合3割の方で1万5千円前後(概算)となります。
→大腸肛門センターのページへ

入院

入院費の支払い方法について教えて下さい。
現金又はクレジットカード・キャッシュカードをご利用いただけます。
→入院案内のページへ

内視鏡検査について

内視鏡検査の予約は必要ですか?
当院では、基本的に内視鏡検査は予約制です。 しかし、胃の内視鏡検査は当日絶食でご来院頂ければ検査可能です。水やお茶、スポーツドリンクは少量飲んでも構いませんが、乳製品や野菜・果汁飲料は飲まないで下さい。また、検査は原則として予約者を優先的に行いますので、待ち時間が生じる可能性があることを予めご了承ください。 大腸の内視鏡検査は、前日からの食事制限や排便、腸洗浄の前処置が必要となるため、事前に受診して頂き、問診と説明を行い予約を取ります。しかし、緊急性のある場合など、医師の判断で即日検査を行うこともあります。
→内視鏡のページへ
予約はいつまでに取れば良いですか?
検査枠がいっぱいになり次第締め切らせて頂きますので、なるべく早めにご連絡下さい。
→内視鏡のページへ
麻酔(鎮静剤)は使用しますか?
胃の内視鏡検査は、嘔頭反射が強いと苦痛が生じますので、ご希望に応じて麻酔(鎮静剤)を使用しております。なお、麻酔(鎮静剤)使用後の車の運転はお控えください。 当院での大腸の内視鏡検査は、軸保持短縮挿入法を駆使して行っており、基本的に苦痛を伴いませんので、麻酔(鎮静剤)は使用しておりません。過去に苦しい思いをした方もお気軽にご相談下さい。
→内視鏡のページへ
検査の時間はどのくらいですか?
胃の内視鏡検査は、前処置を含めて20分程度です。前述の麻酔(鎮静剤)を使用した場合は、1〜2時間ほど院内で休んで頂きます。 大腸の内視鏡検査は、下剤による腸洗浄が必要なため半日がかりになります。
→内視鏡のページへ
胃と大腸は同日に内視鏡検査が可能ですか?
ご希望の方はご相談下さい。
→内視鏡のページへ
大腸ポリープの内視鏡治療は、入院が必要ですか?
基本的には外来での治療が可能です。しかし、医師の判断で入院をお勧めする場合がございます。
→内視鏡のページへ
小さな子供がいます。大腸の内視鏡検査をする際に子供を病院の託児所に預けることは可能ですか?
可能です。詳しくは「検査を受けられる間の預かり保育利用について」へ
→内視鏡のページへ